MtFuji

超絶夕景

161009_img_7587

お昼るどうする?って聞いたら、ど〜〜〜しても食べたいってみ〜さんがいうのでちょっと買い物がてら竜王の華道まで。

う〜ん、この安定した美味さ!
やっぱり塩はココのだな。

161009_img_7586

で、今日の華道上空の怪しい雲。

こういうのを「乳房雲(ちぶさぐも)」っていうのだけど、これが出るとヤバいと言われているんだけど・・・(^_^;)

161009_img_7594

で、夕方今日はいいのが撮れそうだとアタリをつけていたので、夕飯の買い物の前に夕景鑑賞。

思っていた以上に晴れてて、くっきりとした富士山のシルエット。

161009_img_7595

こんなクッキリとした赤富士を望む黄金色の世界から・・・

161009_img_0711

今日も出ましたお鳥さま、それもまたご利益ありそうな紅の鳥(-人-)

161009_img_0712
161009_img_0719

そして見事な夕焼け空♪ 

ちょっと想定していた空模様とは違ってはいたけど、もうこれを見れたら感謝しかない(-人-)

161009_img_0726c

黄金色のお田んぼ越しに夕焼け空に浮かび上がる南アルプスのシルエットと月と長く伸びゆく黄金色の空の路。

超絶マジックアワーの終焉。

お田んぼ関係者にには申し訳ないけど、天候不順で稲刈りが遅れたことに感謝(-人-)

ロードペイント

160927_img_7438

今日は朝からスカッとしたいい天気。

しかし夏が戻ってきたように暑いぃ!(◎▽◎;;)

で、この天候で長らく止まっていたデッキの塗り替え現場に向かうと、久しぶりの晴れ間で意気揚々と作業しているヨッシーとユウゾウ兄ィが。
やはりこの雨で今月は散々だったようで、ここまで酷い天候は今まで無かったとか。
同じような外仕事の多い職方さんたちは大変だろう。
みんな多かれ少なかれ不安定ななのは同じんなだなぁと妙に仲間意識が膨らんだりして(笑)

160927_img_7449

そして午後はY山棟梁が今手がけている古民家再生の現場を見学しに富士川町の十谷温泉まで。
初めて来たけど聞いていた通り遠いし、奥多摩を思わせるようなすごい山奥。
まあ天気も良くていいドライブにはなったけど(笑)

でもここまで毎日通うのは正直嫌だよなぁ(^^;)
みんなご苦労なことだ。

160927_img_0565

夕方、外は許色(ゆるしいろ)の空模様。

明日も晴れるかな?

 


 

160927_img_7448160927_img_7447

今朝の出がけの発見。
昨日、ウチの上のレインボーラインの交差点で何やらやっていたロードペイントはこれかぁ!

そして今日は白旗神社の手前に白いのが登場。
作業中を撮りたかったけどちょっと近づける感じじゃなかったので、現場の帰り道に早速寄り道(笑)

標識は見たことあるけどロードペイントは初めて見た。
果たして効果があるのかどうか(^^;)

実り近し

160926_img_7433

今日もスッキリとはいかないまでもなんとなくいい天気。

一面に咲いていた白い花も散り始め、蕎麦の実の実りの季節まであと少し。

160926_img_7430

雨が続く秋の気候を秋霖(しゅうりん)と言うそうだ。

明日はまた天気が良いようだが、長期予報ではまたしばらく愚図ついた天気が続きそうだ。

早く憂鬱な季節が明けてくれるといいな。

久々晴れ

160925_img_7400

寝しなに外を見得ると・・・晴れた! 

長雨空のあとの星空が綺麗だ♪

160925_img_7383

そして日付が変わる頃、月も昇ってきた♪

160925_img_0562

で、久しぶりの晴れ♪

日差しは痛いくらいだけど気持ち良さが体に染み込んでくる感じ。

160925_img_7409
160925_img_7417

このままいけばもうじき稲刈りが始まるお田んぼも輝いてるねぇ♪

このままじゃ体にカビが生えちゃうって気分だったので、この天気と景色は最高に心地いい♪

160925_img_7421160925_img_7422

で、天気が良かったので、昨日は久々にDILLさんでランチ。

玄米オムレツとチキンのハラペーニュグリルのランチを頼んでみた。
相変わらずのいい感じ♪

160925_img_7423

そのあとアウトレットに行って、去年買ったジャケットに合わせ、み〜さん、パンツのお買いもの。

で、ショータロ店長に頼まれて試しにこの色を試着。

派手!バブル時代かよとか、上手いデモが着るならともかくとか、三者会議で上下この色だと五十路のオバ・・・お姉様にはちょっとねぇ〜ってことに(^_^;)
本人も(下手なりに)バリバリ滑ってた頃なら着たかもってことで却下、歳相応の素敵なブルーグレーのパンツをお買い上げ(笑)
この組み合わせもかなり素敵、やっぱりMHWは良いっす。

ウェア、来シーズンは着れるといいね(笑)←あなたのせいでしょ(ー’`ー;)

一瞬の隙間と虹

160709_IMG_6275

雨上がりの夕方、買い物に出かけてふと見ると雲の隙間から見える富士山と夕虹!

富士山の脇に虹が出てるのは初めて見た。

160709_IMG_6279t

場所を変えるとこんな大きな虹も。

160709_IMG_6281t

雲の隙間からのぞく紅富士。

五合目あたりからは素敵な夕日が見れそうだったな。

160709_IMG_6285

そして場所によって違う富士山と虹のコラボ。

でもこの後すぐにまた深い霧の世界へ。

ほんの束の間の一瞬だったけど今日もいいもの見せてもらった♪

初物

160617_IMG_0350
160617_IMG_0351t

夕方近く畑のそばからの眺め。

久しぶりのスッキリ富士山はすっかり夏山になっていた。

160617_IMG_0355

そして今日の夕暮れ。

ちょっと哀愁漂う夏の夕焼け空って感じ。

160617_IMG_0353t

見上げれば朧げな12番目の月がきれいだった。

160617_IMG_5989t

今期初収穫のレタス。

今年は気がつけば一気にデカくなるし、暑さと蒸れですぐに痛むので目が離せないので、ちょっと小ぶりではあったけどまた暑くなる前に収穫。

ついでに最後のレタスの苗も定植しておいた。

160617_IMG_6006

で、早速夕飯に初物をいただく。
ほんのり甘みのあるレタス、そのままでもいいんだけど石渡商店さんの「完熟牡蠣のドレッシング」をたっぷりかけて。やっぱりこれだよねー(^▽^)
もう一品は斉吉商店さんの「金のさんま」(しかも二切れづつ( ̄∇ ̄)ニヤリ)
質素ではあるけどとても贅沢な夕げ、これで十分満足。

この品々に出会ったあの“謎のバイヤーツアー”からもう直一年になるんだなぁ(  ̄ - ̄)
ちなみにご飯は「高田のゆめ」を炊いてます d('∀')
自分ちで採れた野菜と気仙沼のおかずと陸前高田のお米。
地味ぃ〜に応援続けてま〜す(・∀・)ノ

引き渡し前

160414_IMG_5229

久しぶりの再会は現場にてのジャーナルの取材。
F君ありがとうございました<(_ _)>

しかしなんだろう…このお互いのぎこちない立ち姿は(笑)

そしてその他大工の棟梁絡みの勉強会の方々の来訪や、お客様のお知り合いの来訪があったり、室内の写真撮影を済ませたり、なかなか充実した引き渡し前日。

まあ終盤ヒヤヒヤしたけどなんとかまとまった。

160414_IMG_5233

夕方、ちょっと買い物にラザに向かって走っていたら眼前に富士山とスゴい光景が。

慌てて屋上駐車場に車停めてシャッターを切った(笑)

160414_IMG_5233t

まるで滝のように峰から溢れ出る雲流がスゴい!(◎▽◎;;)

溢れ出る瞬間はもっと凄かったんだけど、間に合わなかった(^^;)

でも見応えあった。

春先雨上がり

160404_IMG_5090

春先の雨上がり。

今日の富士山はなんか不思議な趣があった。

そして現場はいよいよ完成に向け急ピッチで器具付け、建具等が取り付けられちゅう。
段取りの悪さにイライラしつつ、自らそれらを修正しつつ一日中現場に張り付きコントロール。

でもこのバタバタ感が楽しかったりするんだけどね(笑)

そして夕方はいつもようにリハビリに。
調子のいい患部はほどほどに今日は反対側の左首筋周りを念入りにマッサージって感じだったけどf^_^;)
久しぶりの診察も概ね良好。

胸のすく景色

160216_IMG_4470

現場帰りの今日の富士山。
胸がすくいい眺めである。

現場の方も順調に進んで、内部も仕上げの感じも徐々にみえてきた。
やっぱり杉を使うと暖かみのある落ち着いた感じになるね。

Day3 帰還

160127_IMG_4237

『サチュレーション低下っ!』
『VF !DCチャージ』
『離れてっ‼︎』
ドフッ
『バイタル戻りませんっ!』
『もう一度っ!』
ドフッ
『1、2、3… 戻って来いっ』

…なんて緊迫したこともなく、好青年看護士さんKさんにケアされつつ回復室の一夜はのほほんと過ぎていきました(笑)
麻酔が切れると痛くはなったし、隣の83歳のおばあちゃんと看護士さんたちとのバトルは凄かったけどね(^_^;)

1時間遅れで手術室に入っていくと、例の北川景子似のS看護士さんはおらず残念だったり、Y病院のフジケンこと(我が家で勝手に言ってるw)麻酔医のM医師が片手挙げながら
『ドモドモっ、今日はよろしく〜』
と超軽〜く出迎えてくれ、大丈夫なのだろうか?と思ったりしつつ、ベットに乗せられM医師とスキー場の雪はどうですかねぇなんてたわいも無い話しをしていたところまでは覚えているものの、執刀医のI医師と対面する事もなく気がつくともうすでに回復室にいたという、なんともあっけない帰還となりました(^^;)
もっと手術室を堪能したかったのになぁ(笑)

でもあとで看護士さんに聞いたら、M医師はアタリだそうで、腕は良くて優秀で間違いのだけど、なんでもこの病院きっての孤高の医師で怖くてスタッフがいちばん恐る方なのだとか。
確かに手術室での自分への対応とスタッフへ指示する対応が全然違うって思ったもん(^_^;)
回復室でも術後の説明よりもスキー談義で盛り上がり悪い人では無いと思うけどね(笑)
そんな内輪話しをいろいろ教えてくれつついろいろお世話をしてくれたKさん。
何はともあれ回復室で一夜を過ごして、看護士さんの仕事はほんと過酷だなぁと思った。
でも看護士さん曰く医師の方が過酷で大変なのだとか。
とにかく健康でいようと痛みに耐えつつ深く反省した長い夜だった(笑)

160127_IMG_4230

ってことで、ご心配おかけしましたが無事病室に帰還しました。
食事もでき早くもリハビリも始まりました。
しばらく入院生活は続きますがどうぞよろしくお願いします<(_ _)>

そして今日の夕富士も綺麗です。
こうやって眺めさせていただけることに感謝(-人-)

160127_IMG_4233